MAPRO社製 強飛散防止フィルム GS100M

防災フィルムの新常識、どうせ貼るなら、PET厚100μm 強飛散防止

強飛散防止フィルム
地震対策・怪我防止
強風対策にもお勧め
PET厚は2倍の100μm

怪我防止
割れたガラスは危険です!
強風対策にも効果、100μ厚強防災フィルム
ガラスが割れると、強風が吹き込み家屋崩壊の危険
PET厚が大きいほどフィルムの強度は大きくなります

フィルム強度順位 GS375M > GS350M > GS200M > GS100M > GS50M
透明強飛散防止フィルム
内貼り用 標準品 Mapro社製
PET層厚さ 100μm 高透明PETフィルムを使用
ハードコート付
特徴1:

マプロ社製は高品質で安価
日本市場に適した920mm幅で提供できます

特徴2:

通常の防災フィルムの2倍厚
強飛散防止で安心
UVを99%カットします

特徴3: しなやかで適度な厚さ、施工性が抜群に良好
自分でも容易に貼れます
地震対策フィルム

今まで、防災フィルムの主流は、
PET厚50μの飛散防止フィルムでした。
JIS−A5759で、A法、B法が制定されております。
近年異常気象による強風や突風でガラスが割れる危険性が増しています。
PET50μ厚では、心もとないとの声が多く聞かれはじめました。
強風対策・地震対策飛散防止フィルムとして、
厚さが2倍の100μm厚が注目されています。
高層ビルやマンションなど、高所からのガラス破片落下は非常に危険です。
空き巣の手口で最も多いこじやぶりにも効果があります。

施工の手間は、50μ厚でも100μ厚でも同じです。
むしろ、程良い厚さとしなやかさで非常に貼り安いのです。

特性 GS100Mの特徴
JIS飛散防止性能試験 GS50MでJISA5759A法 実施・適合
粘着力 30N/25mm 飛散防止フィルムJIS基準(=4N/25mm以上)の6倍強
粘着層が厚く、 機械貼りにも適しています。
引張強度 534N/25mm 飛散防止フィルムJIS基準(=100N/25mm以上)の5倍強
可視光線透過率 89% 透明度が高く、貼ってあるのが殆ど判りません
ハードコート付き 2H対応 傷がつきにくいハードコート付きです。
(他社品にはハードコートがないものもあります)
紫外線遮断率 99% 高い紫外線遮断率を誇ります
遮蔽係数 0.94 透明フィルムです、熱線遮断効果はあまりありません
上記仕様はメーカー基準値であり、訂正する場合があります。
PET100ミクロン厚 透明・強防災フィルム GS100M ロールサイズ 標準 1524mm幅 x 30メートル
上記フィルムは内貼り用です、外貼りするとフィルムの劣化が早くなります。仕様は予告なく変更する場合があります。