高品質日本仕様 強飛散防止フィルム GS100MT

強粘着 透明強飛散防止フィルム
従来の飛散防止フィルム標準は50μm厚
異常気象による突風・竜巻、更には ”J-アラート”

ガラス割れのリスクが急激に増大しています。

北朝鮮の弾道ミサイル報道のたびに:
窓ガラスから離れてください”と呼びかけられています。
・爆風でガラスが割れる恐れがあります
・割れたガラスで怪我をする危険が大です
防災フィルムはガラスを割れにくくします。
割れてもガラスに貼りついたままが殆どですので、怪我防止効果も大です。

標準飛散防止フィルムはPET厚50μm。
全ての建物用ガラスフィルム中、最も基本的なグレードです。
お勧めは、強飛散防止フィルムGS100MT:PET厚100μm

GS100MTの3大特徴

1. 厚さは通常飛散防止フィルムの2倍
しかも、50μm厚PET2層構造
100μm単層に較べ柔軟で強靭です。
引き裂き強度が大
ガラスが割れにくくなります。
優れた飛散防止効果を発揮します。

2.粘着層が厚く粘着強度が大
糊厚の世界的基準は、16μm以下
日本では、糊厚20μmが好まれています。
GS100MTの糊厚は、20μmです。
割れても、フィルムはガラスに付いたままが多く、ガラスの飛散を防ぎ、怪我防止に役立ちます

3.適度な厚さで腰が強く貼り易い
通常の50μm厚飛散防止フィルムは、薄くペラペラしています。
GS100MTは、手ごろな厚さで、しなやか。
縦横オーダーカットフィルムを使えば、
一般の方にも、貼り易く、しかも安価です。

紫外線カット

GS100MT
糊厚20μm仕様
MAPRO社(韓国)製

紫外線カット率 99%以上
空巣対策にも効果的です。


突風 ・竜巻・飛来物
ガラスが割れて外れると、突風で家屋崩壊に繋がります

GS100MTは、
自分で貼り易い手ごろな厚さです
お子様に怪我をさせないように、
貼って安心
 
特性 GS100MTの仕様

マプロ社製飛散防止フィルム
GS100MTの構造

フィルム総厚=129μm
(セパレーターを除く)

JIS-A-5759 試験

飛散防止性能試験 GS50MでA法及びB法合格

可視光線透過率 89%

高透明で、貼ってあるのが殆ど判りません

粘着強度 25N/25mm

フィルム自体の反射は殆どありません

引張強度 359N/25mm

高強度PET原反を使用しています

ハードコート 2H対応

傷がつきにくいハードコート付きです

紫外線遮断率 99%以上

高い紫外線遮断率を誇ります

遮蔽係数 0.94

UVはカットしますが遮熱効果は限定的です

上記仕様はメーカー基準値であり、訂正する場合があります。
GS100MT ロールサイズ 1524mm幅×30M、920mm幅×30M
上記フィルムは全て内貼り用です、外貼りするとフィルムの劣化が早くなります。
ガラス面がデコボコしている型板ガラスに等には貼れません、凹凸ガラスには、OTT150をご使用ください。