竜巻・台風・突風対策 ガラスにフィルムを貼れば安心です

異常気象災害・台風・竜巻などの突風被害続発
被害を最小限に食い止めるには?

典型的な現象:
@ 突風・飛来物などで窓ガラスが割れて飛散する
A 家屋内に突風が吹き込む
B 屋根が浮き上がり、家屋倒壊に繋がる
C 割れたガラスは凶器と化し、飛散する

フィルムを貼ると、ガラスが割れにくくなります。
地震対策には勿論竜巻や突風対策にも貼って安心

飛散防止フィルム
貫通防止フィルム
防犯フィルム

竜巻でガラスが割れ、屋根が浮き上がる
◎雨戸がない窓ガラスに:飛来物でガラスが割れ風が吹き込んで屋根が飛ぶ危険を軽減します。
◎リビングの窓ガラスに:防犯ガラスより防犯フィルムをお勧めします、蹴り破って脱出することができます。

フィルムを全面貼りしておけば、

○窓ガラスの割れが発生しにくくなります。
◎飛来物などで、ヒビが入っても、ガラスは飛散しないで済む可能性が高くなります。

〇フィルムの強度は、フィルムの総厚にほぼ比例します。
通常飛散防止フィルムと呼ばれているフィルムはPET厚50μ。
これでも、フィルムを貼ってないガラスよりは、はるかに強く、ガラスの飛び散りを防ぎます。
最近多発している竜巻や強風による飛来物対策としては、200ミクロン厚以上をお勧めします。

カット済みフィルムを購入すれば、自分でも貼れるのです。
特に、GS200は手ごろな厚さで、貼り易いフィルム
GS350は自分で貼れる最強のフィルムです。

GS375及びSS400S(防犯認定品)の全面貼りは、プロ施工が必要です、
ご用命ください。

貫通防止と遮熱・断熱効果を高めるコンビネーションフィルム
定番は、シルバー反射タイプ SL20A及びSL50A、安価です。
透明系高性能コンビフィルムが新登場:TL70-Mです。

防災・貫通防止フィルム選定ガイド
フィルムの厚さ(強度)と防犯・防災効果 防犯・防災効果は、
フィルムの厚さにほぼ比例します!
ガラスのタテ・ヨコ寸法を計り、カット済みフィルムを注文

縦横正確カット済みフィルムを買えば、フィルムは自分で貼れます。

施工キット付きで販売しています。

自分で貼れるお勧めフィルム価格計算

Step1: ガラスサイズと枚数を入力
Step2: フィルムの種類を選択
Step3: 印刷してFAXで注文
3営業日以内に発送します。

各フィルムの詳細説明はこちら
GS50(飛散防止フィルム)
GS100(強飛散防止・怪我防止)
GS200(竜巻・空巣対策推奨No.1)
GS350(竜巻対策・防犯)自分で貼れます
SS400S 防犯建物認定CPマーク品(プロ施工用)
GS375(更に強い) プロ施工をお勧めしています
SL50A/SL20A(シルバー反射遮熱兼強防災
TL70-M(透明断熱兼貫通防止)

フィルムの貼り方を動画で説明しています

GS50構造図
GS50透明飛散防止フィルム構造図

防災・飛散防止フィルムの基本グレード
JIS-A-5759 A法B法適合
GS200構造図
GS200貫通防止空巣対策フィルム構造図
GS350 フィルム構造図
自分で貼れる最強の防犯フィルムGS350
総厚350μ Mapro社製 自分で貼れるフィルムとして最強
GS375構造図
GS375強防犯フィルム構造図
強防犯フィルム 総厚 375μ Mapro社製
 SLAシリーズ
◎こじ破り空き巣対策
◎熱線遮断(省エネ対策)
  を兼ねたアルミ蒸着フィルムです。
SL20Aは、遮熱効果:大
シルバー反射が強くなります。
SL50Aは、遮熱効果:中
適度なシルバー反射で両グレード共、日中、建屋内から外は良く見え、
外から中は殆ど見えません。
日中、カーテンを開けても、視線カットOKです。
SL20A、SL50A共にNexifil社製です。
遮熱と強飛散防止を兼ねた窓フィルム
屋内から外を見た写真です、
外から中は殆ど見えません。
透明コンビフィルム TL70-M
貫通防止・こじ破り空き巣対策
日射調整(省エネ対策)を 兼ねた
究極の透明系コンビネーションフィルム

弊社特注マプロ社OEM製品です。

詳細はこちら


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